2019年06月08日

「コスプレde海ごみゼロ大作戦!」

2019年6月イベント
WADAX Radio(声優トークショー)出演

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★伊倉のコメント★
『コスプレde海ごみゼロ大作戦!』in東京タワーにご参加ありがとうございました。眩しいほどの陽射しで日傘が欲しいくらいでしたね。大丈夫でしたか?
「WADAX Radio」を生配信で観てくださった方もありがとうございます。ゴミを1回に45Lで3袋まで出して良いとは勉強になりました!!


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2019年03月27日

【レポート】『劇場版シティーハンター』獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶付き“もっこり”応援上映会



観客動員数100万人突破の「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」
主人公、冴羽獠のお誕生日を記念して、3月26日、『獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶付き“もっこり”応援上映会』が、「TOHOシネマズ新宿」にて開催されました。

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時刻は19時。応援上映が始まりました。

ピンクのサイリウムも配布され、コスプレ、掛け声、熱唱OK!
獠の登場シーンには、早くも黄色い悲鳴が上がります。
お約束の台詞は会場中でハモり、時にツッコミ、心配し、そして励まし!? 愛溢れるまさに“応援”上映です。歌の流れる場面では歌詞も表示され、みんなで歌う一幕も。



熱狂の応援上映が終了し、時刻は20時40分。

「Get Wild」が流れる中、司会でプロデューサーの若林豪さん(アニプレックス)の呼び込みで、こだま兼嗣さん(総監督)、北条司先生(原作者)、神谷明さん(冴羽獠役)、伊倉一恵(槇村香役)、プロデューサーの小形尚弘さん(サンライズ)が登壇し、皆さまお待ちかねの舞台挨拶の始まりです!

今回の舞台挨拶の模様は、全国70ヶ所の劇場に、ライブビューイングで中継されています。早速、ライブビューイングのカメラに手を振る登壇者たち。

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神谷さん「もっこり!こんばんはー!」
伊倉「一緒一緒!ここに来られなかったけど。」



まずはご挨拶から。

「復活して成立することが目標だったので、100万人というのは私たちにとって非常にありがたい数字です。ありがとうございました。」と、こだま総監督。続く北条先生には、客席から「かわいいー!」の声が飛び、「喋らせてよ」と少し照れつつも「想定外の事に目を白黒しております。」と、述懐します。

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神谷さんが「僕は生まれてからこんなにたくさん舞台挨拶をした映画はありません!これも応援してくれた、たくさんの皆さんの熱い想いの結果だと感謝しています。」と、述べると、「神谷さんが生まれて初めてこんなにいっぱいなら、私もそんな感じです。ビックリな感じです。今日はまた呼んで頂けて嬉しいです。」と、伊倉も同調。神谷さんが「それがシティーハンターだから嬉しいね。」と、言い添えます。

違う作品でも何回か舞台挨拶に登壇されているという小形さんも「こんなあったかい舞台挨拶は初めてです。」と、語り、会場の皆さまの手作りの応援グッズには、登壇者も嬉しそう!



実に、20年ぶりとなる今作については、「昔のシティーハンターも、この時代に認知されたということでは非常にうれしいですね。今回のシティーハンターは、今風の複雑な加工はほとんどしないで作り上げています。それもコアなファンの方達の為にそうしようと。それが支持されて嬉しいです。」と、こだま総監督。また、日本とフランス(実写)でのヒットに「皆さんのおかげです。」と、北条先生も感無量な様子。若林さんも「ここにくるまで非常に大変な長い道のりがあったので本当に感慨深い。」と、胸の内を語りました。



今回の応援上映を、途中まで、客席で観ていたという神谷さんと伊倉。

神谷さんは「とてもお若いお客様がいらっしゃるので嬉しいです、親子2代。シティーハンターを知らない世代の方からも、面白かった、ハマりましたという、ツイートが届いています。ありがたいです。僕たちのシティーハンター愛をしっかりと受け取って頂いて、それがこんなに大きくなって、この先期待できるかなと思わせるような想いが自分の中にはあります。」と、心中を打ち明けます。

応援上映初参加の伊倉は「掛け声、気の利いたツッコミを入れてくれると笑っちゃう。よそ見運転に『前向いてー!』」すかさず神谷さんが「携帯電話をスッと持っていかれたら……」神谷さん&伊倉「ドロボー!」と、笑い合います。そして「何回も観たんですけど、どんどん面白くなって、音楽が更に良くなって、CD買っちゃいました!」と、伊倉。お気に入りの曲は「Mr.Cool」!

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アニメスタッフの中では一番長く作品に携わっている小形さん。「ここまで続かなかったら、誕生日は届かなかったというのは、皆さまに応援していただいたから。ありがとうございます。北条先生に、覗きのドローンに『エローン』と、名付けて頂いた時に、これは勝てるなと思いました!」と。これには、伊倉が「親父ギャグですね!」と、ツッコミをいれます。



イベント開催の3月26日は、冴羽獠の誕生日

ハッピーバースデーの曲が流れ、神谷さんが「Dear 獠ちゃ〜ん♪」伊倉が「Dear 獠〜♪」と歌う中、バースデーケーキが登場!3月26日の獠の誕生日、3月31日の香の誕生日、二人分のケーキです。

すかさずスマホを構える伊倉に、ケーキを囲む登壇者たち。神谷さん「あ、香がいない!」と、伊倉も入っての記念撮影となりました。

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そして、北条先生から、獠の誕生日について、「偶然なんですね。連載をしていて誕生日の話をしようかとなった時に、偶然その日だったと。原稿書いてる時か、発売日の日にちにするのがお決まりになっている。」と、驚きの事実も明かされました。



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客席から「おめでとー!」の声が飛び交う中の、フォトセッション。
伊倉の手にはお祝いのハンマー!



楽しい時間もそろそろ終わりに近づいてきました。

「きっと、この先も観てくれる方がいると思って、楽しみにしています。よろしくお願いします。」と、こだま総監督。北条先生が「正直、30万人いったらいいなと最初は思っていました。50万人行ったら奇跡だろと思ってました。もう、100万人夢のようです!ありがとうございます!」と、謝意を述べます。

伊倉も「ありがとうございます。それしかないですよね。それしかない感じです。楽しかったです、いい思い出になりました。」と、感慨深げ。そして、小形さんは「このままヒットして、是非年末までやっていただいて、紅白でモッコリを是非ね。皆さんの応援次第でそうなると思います。」と、期待を寄せました。


最後は、神谷さん。

「本日、ライブビューイングでこの模様をご覧の皆さま本当にありがとうございました。そして、会場にお越しのたくさんの皆さまありがとうございます。更には、この会場に来ることができない、ライブビューイングにも参加できない、でも、おうちや、場合によっては仕事場で応援してくれている、たくさんの皆さんの想い、僕には届いています。そしてスタッフにも届いています。僕は、「どのくらい続いてくれるかな?」というのを、ずーっと先がわからずに、一瞬でも長くということで願い続けてきました。それがひと月を超えて、『ドラえもん』と一緒に上映され、更にこの後もおそらく一部の劇場かとは思いますけれども、『名探偵コナン』と一緒に上映される。僕は、それはハッキリ言って夢のまた夢でした。これもひとえに応援してくださった皆さんの熱い想いの結晶だと思います。今日ここに来ることができなかった、多くのスタッフを代表して、今回の皆さまの応援に対して、また更にこれからも盛り上がって頂くことを祈念して、感謝の言葉に代えさせていただきたいと思います。今日は本当にありがとうございました!」と、感謝の言葉で締めくくりました。



時刻は21時5分

「Get Wild」が流れる中、神谷さんの「待たせたな、俺を呼んだのは君だろ。」との台詞と共に、登壇者が手を振りながら退場し、舞台挨拶が終了しました。



「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」
大ヒット上映中です!
変わらぬ応援をよろしくお願い致します!

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posted by 一音入魂音楽館 at 21:10| レポート(管理人)

2019年03月26日

『劇場版シティーハンター』獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶付き“もっこり”応援上映会

2019年3月イベント

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★伊倉のコメント★
『獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶付き“もっこり”応援上映会』に、ご来場ありがとうございました。皆さまと一緒に途中まで上映を観ましたが、ナイスなツッコミ、笑わせて頂きましたライブビューイングにご参加の方も楽しんで頂けていたら嬉しいです❣

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2019年02月16日

『劇場版シティーハンター』公開記念舞台挨拶

2019年2月イベント

劇場版シティーハンター<プライベート・アイズ> 公開記念舞台挨拶
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★伊倉のコメント★

9日 豊洲・日比谷・新宿
雪で寒い中、『劇場版シティーハンター』公開記念舞台挨拶にお越し下さり、ありがとうございました。上映後の拍手、とても嬉しかったです。また、舞台挨拶の際の、私達への温かい拍手にも感謝しています。皆さまのにこやかな笑顔に、楽しんでくださっていると、ホッとしました❣


10日 大阪・名古屋
公開記念舞台挨拶にご来場ありがとうございました。こんな大掛かりなキャンペーンになるとは知らずビックリ!!いらっしゃれなかった皆さまも、映画を観てくださってありがとうございます。私も一観客としてまだまだ観ますので、もしお隣になりましたら直接感想お聞かせくださいね❣


16日 新宿
『公開記念舞台挨拶』に、ご来場ありがとうございました。2週目に入り、また皆さまにご挨拶出来て幸せでした。しかも大入りだそうで、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、サンライズの小形さんのお話にもありましたが、ファンの皆さまにも、おめでとうございます❣


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2019年02月12日

【レポート】『劇場版シティーハンター』公開記念舞台挨拶


「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」の劇場公開を記念し、『公開記念舞台挨拶』が、公開翌日の2月9日、10日、16日の3日に渡り、東京・大阪・名古屋にて実施されます。(伊倉は7回全てに登壇予定です。)

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『シティーハンター』は、1985年に『週刊少年ジャンプ』で連載が始まり、1987年にはTVアニメ化。TVシリーズ全140話、TVスペシャル3作、劇場版3作を数える大ヒット作です。そして、1999年のテレビスペシャルから20年の今年、完全新作の劇場版として現代の新宿に蘇りました!ファンには堪らない、20年前と同じ、オリジナルキャストでの製作です。

そんな『劇場版シティーハンター』公開記念舞台挨拶のチケットは、どの会場も早々に完売!変わらぬ人気ぶりが伺えます。今回はその中から、9日『TOHOシネマズ新宿』の公開記念舞台挨拶の模様をお届け致します。完成披露試写会の舞台挨拶と同じスクリーン9にて、15時45分の回の上映後の実施です。



時刻は、17時30分。

今回の劇場版でもEDテーマの『Get Wild』が流れる中、司会の上重聡さん(日本テレビアナウンサー)の呼び込みで、北条司先生(原作者)、こだま兼嗣さん(総監督)、伊倉一恵(槇村香役)、神谷明さん(冴羽獠役)、飯豊まりえさん(進藤亜衣役)、山寺宏一さん(御国真司役)、戸田恵子さん(来生瞳・泪役)が次々と登壇します。

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まずはご挨拶から。新宿が舞台のシティーハンター。
「この映画を観るんでしたらここの劇場ですよね。」と、こだま総監督。伊倉が「もう新宿が大変です!帰り、あちらこちら見て帰ってください。」と息巻けば、神谷さんが「俺を呼んだのは君たちだろ?」と予告動画でもお馴染みの台詞をモジって会場を沸かせます。


公開翌日の今の心境を聞かれた、こだま総監督は「一番緊張しているところ。ネットはあまり見ないようにしている。皆さんの喜ぶ顔をみてホッとしています。」と、安堵の笑み。お客様の生の反応が一番楽しいとのこと。司会の上重さんから「ネットの中でもかなり高評価」と聞くと、感謝の意を表しました。


また、『キャッツ♡アイ』の登場には、「来たな、いつかは来るだろうなと思っていた。このタイミングとは思わなかった。」と、北条先生。『キャッツアイ』三姉妹の2役を務めた戸田さんは「こんな機会が頂けるなんて夢にも思ってなくて、果たしてちゃんと務まるのかなと不安でしたが、非常に懐かしい時間を過ごすことができて、『シティーハンター』と『キャッツ♡アイ』のファンの方がこんなにもたくさんいたんだと気付かされて、精一杯やらせていただきました。」と、感慨深げに語りました。


20年ぶりとなる『シティーハンター』のアフレコには、神谷さんも伊倉も不安が伴いましたが、「実際にスタジオに入って、レギュラーの皆さんの声を聴いた瞬間に元に戻った。懐かしいと同時に、先週までレギュラーでやってたんじゃないかな?ってくらいの熱気を感じた。」と、神谷さん。第一稿を読んだ伊倉は、「役者は本を読ませて頂くとやってみたくなってしまうし、心配もありましたけれど、獠のまぬけなモッコリを聞いて、いきなりハンマーで殴り飛ばしたら、あ、いけるかなと。相変わらずのモッコリ具合でした!」と、モッコリ発言連発!?

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また、『キャッツ♡アイ』愛役の坂本千夏さんと大親友の伊倉。第一稿から『キャッツ♡アイ』が登場していた為、「千夏ちゃんに話したくて話したくて!」と、情報解禁になるまでウズウズしていた様子。


今回、声優初挑戦の飯豊さんの演技力の高さには、「全力でまるで本人、劇中のキャラクターがまんま発しているようなお芝居をしてくれたので楽しくてしょうがなかった。本当に嬉しかった。」と、こだま総監督。神谷さんも「最高のキャスティング!」とし、更には、客席に向かって「皆さんご覧になっていかがでしたか?」と問いかけ、会場に響く大きな拍手で満場一致!
それには、飯豊さんも少しはにかみつつ「普段は相手が目の前にいてお芝居するので、マイクに向かって相手に伝えるというのが難しかった。今回の出演は親孝行、シティーハンターは母の青春です!」と、語りました。

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また、シリーズにおいて、“功労者”とされる、山寺さん、茶風林さん、大塚芳忠さん、山崎たくみさんには、絶対出てもらいたいと、読売テレビの諏訪道彦さんと話していたと、神谷さん。

伊倉と恩師が同じで後輩の山寺さんは、当時デビュー2年目くらい。シリーズで“冴羽獠に一番やられた男”と言われる程、番組に長く携わってきました。
山寺さんは、今回の『劇場版シティーハンター』の情報をネットの記事で知ったそう。「話は来るのかな?何らかの役では出たい。また獠さんにやられる役でもいいし、なんなら効果音でもいいから…」と、思っていたら、まさかの大役!プレッシャーを感じつつも嬉しかったと感慨深げ。「皆さんレジェンドで、今回また、戸田さんですよ。僕、戸田さんの横では犬役しかやっていないですからね。」と、会場の笑いを誘います。

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そして、『シティーハンター』復活に因み、「私生活、仕事で最近復活した事、させたい事」の質問には、「視力に衰えを感じ、回復させたい」と北条先生。こだま総監督は「ドレスコード」。舞台挨拶で上着のジャケットを30年ぶり位に着たそう。また、こだま総監督は「獠に、自分の言いたい台詞を言わせることができたのがすごくうれしい。言いたいけれど自分では言えない台詞を冴羽獠は言える。」と、獠に託したとの事。

伊倉が「シリーズを。劇場版を録ったら、ちょっと欲がでてきちゃったかな。」と期待を寄せ、神谷さんも「『ルパン三世』のように時々帰ってくる、そういうものになったら嬉しい。今抱いている夢を実現させるためには、なお一層の皆様のお力添え頂きたいと思います。」と語ると、会場はお客様の温かい拍手に包まれます。飯豊さんも「同世代の方にもシティーハンターを愛してもらえるように…」と、願いを込めました。

山寺さんからは、活舌の話から、昔通っていた歯医者さんの看板がエンディングに出てきた!との、驚きの発言も。その横で戸田さんが「復活させたいことは山ほどあるんですけれども、山ちゃんの幸せが復活できるように。」と吐露すれば、「十分幸せです!素敵な先輩に囲まれて!」と、これには山寺さんも大慌て!?

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楽しい時間は早く過ぎるもの。
取材陣によるフォトセッションに移ります。
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写真で、笑顔を引き出す新しい掛け声は「モッコリ〜!?」



最後に代表して、神谷さんからご挨拶。

「本日は本当にようこそおいでくださいました。先ほどもお話したように、シティーハンターは、皆様の支えがなければ、このような劇場版になることもありませんでしたし、今後の展開も多分ないと思います。これからも皆様のお力を本当にお借りしたいと思います。末永く見守って下さい。ありがとうございました。」



時刻は18時。
開始時同様、EDテーマの『Get Wild』が流れる中、「モッコリさようなら!」と、ゲストが手を振りながら退場し、舞台挨拶が終了しました。


『劇場版シティーハンター <プライベート・アイズ>』
大ヒット上映中です!
皆さまお誘い合わせの上、是非、劇場にお運びください!


posted by 一音入魂音楽館 at 19:01| レポート(管理人)